• 保育内容
  • こんな子どもに育ってほしい
  • 園の特色
  • 園長メッセージ

保育内容

心と身体の基礎づくりを通して
子どもの感性を育みます。

こんな子どもに育ってほしい

感性豊かな子ども
想像力豊かな子ども
考えたことや自分の思いを表現できる子ども
自ら考え自分の力で行動できる子ども

園の特色

自然とのふれあい
~自然を楽しむ~

大自然の中で思い切り遊び、
生活を通して環境を学びます。

活動例
  • 自然を活かした教材
  • 裸足保育
  • どろんこ遊び

農とのふれあい
~食と農を知る~

食物の栽培から調理までを
体験し、食文化を学びます。

活動例
  • 田植え
  • 野菜栽培
  • 麦茶作り

異文化とのふれあい
~異文化に親しむ~

自然と異なる人との関わりを通して、
多様性を育みます。

活動例
  • 多国籍料理体験
  • 異文化交流
  • 異年齢保育

園長メッセージ

2019年4月から「もれあ保育園」の園長となりました、内山です。
この保育園は、昨年7月に開園した新しい保育園です。
「もれあ」はヨーロッパで鑑賞用として人気のモレアという花の名前で、その花言葉は「感受性」です。子ども達が『感受性豊かに育つこと』を願い、このような名前になりました。
小さな保育園ですが、無垢材を使った園舎は心地良く、室内にあるウッドデッキからは子ども達が裸足で園庭に飛び出していきます。
いつも裸足で遊んでいる子ども達はたくましく、「もうこんなことまでできるんですか?」とよく驚かれます。
隣接する農園には子ども達が植えた野菜が植わっており、収穫時期には子ども達の歓声が響き渡ります。収穫した野菜は園内にある調理室で給食となりますが、子ども達が皮むきをなどを手伝うこともあります。
本園では自然と人との豊かな関わりを通して、心と体の基礎を育んでいくことを目指しています。また、小さい保育園ならではのきめ細かい対応で子ども達の個性を生かしていくことも大事にしています。
経験豊富なスタッフがお困り事、ご相談にも丁寧に対応させていただきます。是非見学にもお越しください。

2019年4月
もれあ保育園 園長
内山 晃佑